narugeru tumbler
いまやっている会社、これからつくろうとする会社の理念に「Web2.0」や「セマンティック」を入れることはもうないと思うが、「モバイル」「ク
ラウド」「スマートフォン」「タッチ」「ユーザーエクスペリエンス」なんかは危険キーワードだ。
自分のやった結果を
「謙虚に受け止める」というのと
「必要以上に卑下しない」という
両方ができてないとダメですよね。
165 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/05/19(水) 12:14:50 ID:8WdXM5C3
友人らしき女性二人が電車内で
「マリンルックって、ひとつ間違うと囚人服だよねえ」
「でもあれは海に落ちたとき見つけやすいようにって模様だから」
「あ、そうなんだ。ちゃんと理由があるんだね」
「ごめんなさい、今思いついて言いました」
「・・・あんたってホント息するように嘘つくよね・・・」

あとで調べたら、マリンルックの由来は本当にそのとおりでした。
マリンルック 続・妄想的日常 (via iyoupapa) (via tessar) (via maki-r) (via layer13) (via noboko) (via jinon) (via pipco) (via suzukichiyo) (via kml) (via termin) (via takaakik) (via fukumatsu)
【見るの?】知らないほうが幸せな雑学【お勧めしません】より
上記サイトには全部で42件の雑学が紹介されているよ。

■1.富士の樹海でコンパスは狂わない

■2.日本人には牛乳のタンパク質を分解する酵素をほとんど持たない人が多いので飲んでも栄養として摂取できない

■3.涙は、血液から赤い成分をこしたもの。

■4.焼肉店の食べ放題、2kgの肉を食べないと元を取れない

■5.カントリーマアムがしっとり柔らかいのは「あんこ」が入ってるから

■6.レタスは野菜のなかでいちばん食物繊維が少ない。

■7.カビキラーを使ってもカビは落ちない。あれはカビを化学物質で脱色しているだけ

■8.おにぎりは女性が握った方がおいしい(手の分泌物の成分が違う)

■9.口のみしたペットボトルを一日置いとくと、何十億もの細菌がウヨウヨ発生して、白いカスが目視できる。

■10. 枝豆を食べるとかなりの確率で虫も一緒に食べてる

■11.布団を干したときのいいにおいはダニの死臭
率直に言うが、日本社会はすでに「前代未聞・空前絶後」の社会状況に入っている。人口の不可逆的な減少、それによる経済活動そのものの縮小ということを経験したことのあるものは先進国には存在しない。ということは「こういうときはどうすればいいか、私は知っている」と言うやつがいたら(経済学者でも国際政治学者でも)そいつは「嘘つき」だということである。
日本社会はいま急速に流動性を失って階層化が進行している。上層の一部に権力も財貨も情報も文化資本も集中する一方で、巨大な「下層」が形成されつつある。その階層差を形成しているのは端的には危機感の差である。「いま、私たちはどうふるまっていいかわからない状況に入りつつあり、正解は誰も知らないし、誰も教えてくれない」ということを切実に受け止め、それゆえ自分の判断力と感覚を信じて生きる人間たちは生き残り、「どうすればいいんでしょう?」とぼんやり口を開けて、「正解」を教えてくれる人の到来を待ち望んでいる「受け身」の人たちは下層に吹き寄せられる。残酷なようだが、そういうことである。
(via:gladdesign) (via taichanman) (via yaruo) (via gkojax)

【1】「最近、どう?」と聞いて、会話における運転手のような存在になる
「最近、どう?」は、相手が今いちばん話したいテーマを引き出す言葉。つまり、デートの日に「今日はどこに行きたい?」と聞くようなもので、結果的に相手の希望通りに会話を展開することになり、満足度が高まるでしょう。


【2】「大変でしょ?」と聞いて、愚痴の焼却炉のような存在になる
「大学の課題って大変でしょ?」や「居酒屋のバイトって大変でしょ?」など、どんな話でも「大変でしょ?」と聞けば、女性は「そうなのよ!」と愚痴をこぼし始めるでしょう。たっぷり愚痴を吐き出せば誰もがスッキリします。


【3】「なにげに大変でしょ?」と聞いて、神父様のような存在になる
たとえば実家暮らしのように、一般的にラクだと思われていることでも「なにげに大変じゃない?」と聞くことで「門限がある」「家が遠い」などの愚痴を引き出すことができるでしょう。小さな愚痴にも理解を示すことで、”何を話してもわかってくれる人”という最高ランクに昇格することができるはずです。


【4】「相槌」を送り、相手の会話能力を最大限に引き出す
相槌は「あなたの話に興味がある=もっと聞かせて」というサイン。まるで会話におけるマエストロのように、しっかり相手の目を見てリズミカルに相槌を打てば、相手は自分の話に自信を持って話をすることができるでしょう。


【5】発言を「オウム返し」して、スター歌手になったような気分にさせる
相槌と同様の意味を持つ高等テクニックが、オウム返し。相手が「上司がムカつくのよ!」と言ったら「へえ、ムカつくんだ!」と返します。まるでスター歌手の呼びかけに観客が応えるような構図になり、相手は気持ちよく話を続けることができるでしょう。


【6】「そうですね」を連呼して、タモリさんになったような気分にさせる
相手が何を話しても、「そうですね!」と全力で理解を示すと、話し相手にとって信頼できるサポーター的な存在になれるでしょう。結果的に相手が心強い気分になり、楽しい気分で話をすることができるでしょう。


【7】質問を掘り下げて、唯一無二のインタビュアーになる
話し手は、話しながら相手がその話題に興味があるのか無いのか何気に気になるもの。「そのとき、どう思ったの?」など、話の内容について質問をしてあげれば、相手は安心してさらに会話が盛り上がります。


【8】話のさえぎりに注意して、常に相手を主役にしてあげる
意外とやってしまいがちですが、一番やってはいけないのが「話のさえぎり=クロス・トーク」。相手が一息つくまでは、こちらからはしゃべらない、くらいの心持ちがいいでしょう。


【9】「がんばってるね」と言い、救われた気分にさせる
話し手の愚痴や悩みには、不用意に肯定や否定をするよりも、まずは「がんばってるね」のひと言で相手の存在自体を認めてあげることが肝心。そうして信頼関係を築ければ、より有意義な会話を展開していくことができるでしょう。

plus16hours:


Your New Favorite Thing of the Day: Fashematics!
Making fun of pretentious fashion trends + Mathematical equations = What more could you ask for?
[via.]

(via classics, thedailywhat)

plus16hours:

Your New Favorite Thing of the Day: Fashematics!

Making fun of pretentious fashion trends + Mathematical equations = What more could you ask for?

[via.]

(via classics, thedailywhat)

「ご飯をきれいに食べて、きれいな言葉を使う人は、きれいな人になるんだよ」どうせ子供だましと思っていたけれど、昔の大人はすごいね。自分が大人になってはじめて、それが真実であることを確信しているから。

少人数で立ち上がるステキなサムシング(たいがいはWEB2.0的な何か)の場合、初期段階でWEBディレクターが仲間に入れてもらえる余地はまずないのだ。そのサービスがキャズムを超えて、しかしWEBのトレンドではなくやや枯れたころ、スタートアップのダイナミズムが失われたころになって、ようやく仲間に入れてもらえるかどうか、といったところだ。ヒーローと同じく、WEBディレクターも遅れてやって来るのだ。

というわけで、次々立ち上がるステキなサムシングに対して私は、いちネットユーザーとしてワクワクしつつも、WEBディレクターとしてたまらない憂鬱を覚えるのである。

泥臭いWEBの底から~WEBディレクター覚書~ WEB2.0の憂鬱 (via igi) (via plasticdreams) (via masaka) (via ishibashi)

そういうケースに携わるメンバーは開発+運用とか企画+営業とか、一人で複数スキルをもってる人が多いから、Webディレクション”だけ”の人は厳しいんじゃないの?

(via semi) (via yuco) (via yaruo) (via tajimaya) 2009-08-09 (via gkojay) (via gkojax)
「残りの人生の中で今日が一番若いのよ。」
(via kanaco) (via nakano) (via twinleaves) (via yaruo) (via l9g) (via handa)